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STUDIO M‘ 春

慌ただしい朝、簡単に済ませたい夕食に、
STUDIO M’はそっと寄り添います。

ゆっくりできるブレイクタイムや予定のない休日には、STUDIO M’のこだわりや手に触れる感触をじっくり堪能してください。

忙しさのなかに、ゆったりとした時間に。
STUDIO M’は毎日の暮らしに
ふわりと心地よいハッピーを運びます。



STUDIO M‘ 春

朝はなにかと慌ただしいもの。
食事にかける時間もほんの少しに限られているかもしれません。そんな朝のせわしさを一瞬忘れてしまうような優雅なデザインは、『Mint』プレートにありました。
こんな素敵なプレートで1日のスタートを切れたら、学校や仕事へ向かう足取りもきっと軽やかになるはずです。

MINT_ミント プレート

ミントの葉の装飾が華麗なプレートは、新色のふんわりとしたニュアンスカラーと相まってとてもエレガントな雰囲気に仕上がっています。葉の凹凸、繊細さ、釉薬による立体感など、細部の作り込みも秀逸で、これ1枚で奥行きや世界観を感じられる1枚です。装飾の凹凸により心配なスタッキングも、重なりを考慮した裏面デザインがされているため、装飾を傷つけることなく収納できます。

“ふたつとない偶然の芸術”

透明感ある釉薬が葉脈や凹んだ部分へ溜まることで、装飾をより立体的に見せています。当然、1枚1枚釉薬の濃淡が異なりますが、そこがまたドラマチック。トーストやケーキに、またアンダープレートとしての重ね使いも素敵です。

FABRIC MUG_ファブリック マグ

生地の布目をもとに銅板転写という技法でひとつひとつ絵付けがされたマグは、かすれやズレ、色の重なり具合など手作業ならではの温かみを感じる優しいカラーリングで、約320ccが入る大ぶりでシンプルな切り立ち型に幅広の平たい取っ手がポイント。この存在感ある取っ手のおかげで、持ち上げた時の安定感が断然違います。コーヒーや紅茶をたっぷり楽しむ定番アイテムになること間違いなしです。

“職人の手仕事を感じて”

実際の生地の布目をもとに作成された版、その銅版を胴体にくるりと巻き付けて転写した柄の風合い、色が交差する部分など、職人技が光る柄の細部にも注目してみてください。

MARTIN_マルタン ピッチャー

パリのサン・マルタン運河そばのカフェやブラッスリーで使われているようなピッチャーは大容量で安定感のある形。注ぎ口には氷やフルーツ、ハーブなどが流れ出るのを防ぐための天井が付いているから、家族が揃う食卓や大人数でのパーティーなどで、ハーブウォーターやフルーツウォーター、サングリアやお茶などをたっぷり振る舞うことができます。使用しないときは花や枝を活けてみてください。ほどよい高さがあり、茎や枝の自然なラインをきれいに見せてくれます。

“シンプルなデザインに光る機能美”

液体のキレにこだわった丁寧なつくりの注ぎ口、重いボディをしっかり持ち上げることのできる太めのハンドルに計算された機能美を感じることができます。フランス語で水を意味する「L’EAU」の文字がちょっとしたアクセントに。



STUDIO M‘ 春

仕事や家事の合間のブレイクタイムに長い時間はかけられませんよね。けれど、時にはコーヒーや紅茶の味と一緒に、いつもと違う手触りや形を楽しむのもリフレッシュの秘訣。
そこで、使い慣れたマグカップを、こんなクラシカルなフォルムの『ブリュロ』に代えてみてはいかが?
重厚な手触り、落ち着いたマットな質感。
パリのカフェにいるような気分にさせてくれるカップが、イマジネーションを掻き立ててくれるかもしれません。

BRULOT_ブリュロ カップ&ソーサー

18世紀から19世紀ごろにかけてフランスで生産されていたビストロカップのデザインを、現代の一般家庭でも使いやすいようにアレンジしたクラシカルフレンチなカップ&ソーサー。存在感あるその佇まいは、おもてなしや男性へのプレゼントにぴったり。もちろん普段使いでもその使い心地、フォルムを味わっていただきたい逸品です。

“ディテールにストーリーあり”

150ccの目安のライン、昔々の人たちがひっくり返してカルバドスを注いでいたことに由来するハンドルの出っ張りなどなど。ブリュロのデザインにはさまざまなエピソードが隠されています。

BOULEAU_ブロウ プレート&マグ

表面の質感からフランス語で「白樺」と名付けられたマグとプレートのセットです。白樺の幹の質感を表現したカップとプレートはどちらもディテールの表情がとても豊かで、釉薬のムラ、焦げ具合、ぼやけた雰囲気が、お菓子やコーヒー、お茶などとよくマッチします。プレートにはマグを置くための“レスト”があるので、ぜひプレートとマグをセットで使っていただきたいシリーズです。

“ブロウの魅力はその風合い”

直営店のイベント用として製作されたアイテムだったものの、縁のラインの濃淡やムラ、ザラつき、焦げなどの味わいが多くのお客様を魅了したことで商品化を果たしたモデル。



STUDIO M‘ 春

小さすぎず、大きすぎず。
使い勝手よく、おさまりよく。
こぢんまりとしているのに適度な容量をおさめてくれる、そんなサイズ感が手軽だから、今日のランチも『ラコットクルンプリ』。
やさしい雰囲気のリムデザインは食卓を柔らかいイメージにしてくれるし、オーバル型だからテーブルコーディネートもバランスよく決まる。
昼下がりのゆったりしたランチタイムに、優雅で爽やかな風を吹き込むような軽やかなデザインのうつわです。

RAKOTT KRUMPLI_ラコットクルンプリ

蚤の市で見つけ出したようなアンティークの品格、それに爽やかさも併せ持った春夏の季節にぴったりのオーブンウェア。華麗なリムデザインは花や貝殻をイメージさせる曲線と起伏に富み、取っ手がなくとも掴みやすい形状です。底はスプーンですくいやすいように丸みを意識し、ほどよい深さをもたせているので、オーブン料理のほか、シチューやカレー、パスタやサラダにも。大人もキッズも使いやすい、家族みんなで毎日使えるうつわです。

“この素敵なデザインは機能的でもあるんです”

広がった形状のため取っ手がなくても掴みやすく、その分コンパクトなので小さめのトースターやレンジでも調理できて便利です。テーブルやトレイに置いた姿はとても華麗で、いつものグラタン皿とは違った雰囲気を感じ取ることができます。



STUDIO M‘ 春

しっかり掴める大きな取っ手。
たっぷり飲める大きめのつくり。
見れば見るほどぬくもりあるディテール。
だから、毎日使いたくなる。
コーヒーを生活の一部にしたくなる、
今日はいつもより丁寧に淹れたくなる、
そんな気分が掻き立てられたら、甘いお菓子をスタンバイ。
コーヒータイムのはじまりです。

COFFEE ROASTERS_コーヒーロースターズ

厚手のボディに濃厚な藍色がどっしりとした印象。そこへ、レタリングデザインがスタイリッシュさもプラス。クールなのに温もりも感じられる『COFFEE ROASTERS』シリーズのアイテムたちは、個々が抜群の存在感を放ちます。インテリアやテーブルとの調和を楽しんだり、ちょっとカッコよくコーヒーを淹れるなら、このシリーズが素敵な雰囲気づくりにひと役買ってくれるはずです。



STUDIO M‘ 春

愛らしい花々の揺らぎ。
あちらこちらへと飛び回る昆虫たちの羽音。
立ち込める甘い香りさえも漂ってくるような気がする、春の陽気をたっぷり詰めこんだ『カモミール』。
使いやすさの秘訣はフレンチやイタリアン、和食や中華もすんなりと受け入れる装飾、どんな家庭料理にもフィットするそのフォルム。
ふだん使いに春を呼び込んで、毎日毎食、華やかに。

CHAMOMILE_カモミール

何度もスケッチを重ねて図柄をパターン化し、紙に刷られた図柄を器面に1枚1枚手貼りして写し取る銅板転写の技法によって作られています。しわや滲み、図柄の濃淡や貼りムラもそれぞれの表情となり個性となり、食材や料理とさまざまなマッチングを見せてくれます。底面のカーブや縁の立ち上がりは、盛り付けやすさ、すくいやすさを考慮したデザイン。麺やごはんもの、主菜から小鉢、デザートや飲み物まで、料理のジャンルを問わずに盛り付けてみたくなる、想像力も掻き立てられるシリーズです。

“計算され尽くした、そのカタチ”

家紋や模様のひとつである木瓜型がベースとなった形状で、口元の立ち上がりをしっかりとり、底面のカーブはスプーンやレンゲですくいやすいカーブになっています。そのため、ご飯もの、麺類、汁物に、また、おかずの盛り鉢など活用の幅が広く、毎日の家庭料理にこそ役立てたくなります。




STUDIO M‘ スタジオエム
STUDIO M'(スタジオ エム)
愛知県瀬戸市にある食器デザインメーカー、マルミツポテリが展開する食器ブランド。献立を考え、料理を作り、料理を味わい、食器を洗って後片付けをする。それら一連の「食事」と、食事をとりまく「生活」を大切に考え、食器店、飲食店、料理教室などをとおして、つねに新たな楽しさを提案をしながら、暮らしを豊かにする食器づくりをおこなっています。

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